• EMS 第4
    本質行動学ASE(エース)マネジメントコース

    EMSでは、2021年4月より、本質行動学ASE(Art-Sport-Entertainment) マネジメントコースを新設します。

    参加資格は、本質行動学基礎コース修了者のみ。

    未修了者の方は、同時に開催される4期本質行動学基礎コース(MBALのみ)に御参加し、同時期に修了ください。
     

     

     ASE(エース)とはArt-Sport-Entertainmentの略となります。アート、スポーツ、エンターテインメントは、真善美や心技体そして楽しさや快を求める人類が、文明として育んできた文化であり、我々が豊かに生きる上で欠かすことができないものとなっています。
     
     このコースが提供するのは二つの側面となります。それは強くたくましく生き抜くための①「有用性」と、もうひとつつい忘れがちですがそのときを楽しく豊かに生きる②「至高性」(バタイユ)です。そして③真善美(哲学)を追究する側面もあります。

     

     個々人の関心によって望ましい配分は異なりますが、それらのバランスをとりながら、楽しく美しくそして逞しく一度の人生を生きることにつながると考えています。

     
    Art-Sport-Entertainment × 本質 × マネジメント

     

    のかけ算から、あらゆるシーンに役立つ叡智と人生をより豊かに楽しんで生きるための視点を提供していきます。
     
     そうした領域で育まれた叡智を自分の分野や仕事に活かしたい、人生を豊かにするアートやスポーツの成熟した大人の楽しみ方を身につけたいという方はぜひご参加ください。
     

  • 【講師と講義構成】

     

     全体のオーガナイザーと各回の講師兼ナビゲーターは本質行動学の創設者であり、Essential Management School代表を務めるEssential Professor 西條剛央が務めます。そして、ASE界で活躍を続けるEMSの修了生がEMS講師とその道の超一流の達人をゲスト講師として招聘し、各回のテーマ(本質)を深めていく構成となっています。

     

     各回の録画収録には、ASEコースの講師予定者がオーディエンスとして参加し、メイン講師の講義/対談/鼎談の後に、後半はオーディエンスも交えたセッションとすることで、多角的な視点、見解が盛り込まれている濃密なコンテンツにしていきます。そして講師/オーディエンスも各チームに分散して入ることで、チーム内での学びも充実する仕組みとなっています。またMBALのディスカッションにはいずれかの講師が必ず登壇します。

     それぞれの関心に応じて今後の望ましいライフを実現していく契機にしていただければと思います。

     

     

    参加資格と奨学金について

     参加資格は、本質行動学特論 基礎原理コース修了者、および未修了者の方は、同時に開催される4期本質行動学基礎コース(MBALのみ)にもご参加いただくことで受講可能となります。なお、このコースには、EMSの奨学金(半額補助/全額補助)が適用される可能性がございますので、御希望の方はお申込み時にご申請ください(未修了の場合、奨学金は返金いただきます)。新たに創設されたEMS奨学金(給付型)制度についてはこちらをご覧ください。

     以下の講義内容、開催スケジュールについては、現時点での予定になりますので、変更する場合があります。

  • 1

    MBAL:

    4月3日(土)21:00-22:30予定

    4月4日(日)9:00-10:30予定
    4月5日(月)21:00-22:30予定

    「ASE×本質の力」

    「様々な観点からのアートの本質」

    2

    MBAL:

    4月10日(土)21:00-22:30予定

    4月11日(日)9:00-10:30予定
    4月12日(月)21:00-22:30予定

    「ASE×ビジネス力」

    「ASE×プロデュース力」

    3

    MBAL:

    4月17日(土)21:00-22:30予定

    4月18日(日)9:00-10:30予定
    4月19日(月)21:00-22:30予定

    「アートを100倍楽しむ視点を獲得する」

    「スポーツのいろいろな楽しみ方を知る」

    4

    MBAL:

    4月24日(土)21:00-22:30予定

    4月25日(日)9:00-10:30予定
    4月26日(月)21:00-22:30予定

    「ASE×コミュニケーション力とチームの力」

    「犠牲のマネジメントからよいマネジメントへ——ASEを通した実践から考える」

    5

    Catch up week

    5月1日(土)週
    この週授業(視聴)はありません。少しお休みしながら、リフレクションの読み合いや課題論文の再読等により、これまでの学びを振り返り、実践へとつなげていく期間となります。

    6

    MBAL:

    5月8日(土)21:00-22:30予定

    5月9日(日)9:00-10:30予定
    5月10日(月)21:00-22:30予定

    「成功するためのASEから幸せに生きるためのASEへ」

    「ASEの“すでに起きた未来”」

    7

    MBAL:

    5月15日(土)21:00-22:30予定

    5月16日(日)9:00-10:30予定
    5月17日(月)21:00-22:30予定

    「エンタメを楽しみ尽くす “善いオタク”のススメ」

    「オタクとファンのWIN-WIN経済圏をどう創出するか」

    8

    MBAL:

    5月22日(土)21:00-22:30予定

    5月23日(日)9:00-10:30予定
    5月24日(月)21:00-22:30予定

    「余白」

    9

    MBAL:

    5月29日(土)21:00-22:30予定

    5月30日(日)9:00-10:30予定
    5月31日(月)21:00-22:30予定

    「ASEコースを実践に活かす/未来のエースを発掘する」

    10

    修了レポート ライティングウィーク

    6月5日(土)週
    これまでの学びを振り返りながら、修了レポートのテーマなど掘り起こす期間となります。

    ※修了レポートでは講義を通して学んだことを、どのように実践に活かしたかを中心に書いていただくことになります。

    11

    修了レポート 発表会

    6月12日(土)週

    EMSでの変容や学びを修了レポートを通してシェアし合います。

    12

    修了式

    6月19日(土) 17:00-23:00(予定)
    学習成果発表会+リフレクション貢献者表彰式+修了式

  • 《講義内容》

     以下は過去にベストと判断した予定であり、状況や参加者の関心を踏まえてより善いコンテンツにできると判断した場合には変更される可能性があります。参加者/講師のみなさまにおかれましては事前にご了承くださいますようお願い申し上げます。

     

    DAY1st

    第一回 「ASE×本質の力」

     本質行動学は物事の本質を捉え、それに沿うことで望ましい状態を実現していく原理的-実践的学問になります。第一回では本質を捉える技術であり、思考法である本質観取のコツを西條が実践例とともに誰もが実践可能な形で伝授します。

     

    第二回 「様々な観点からのアートの本質」

     第一線で活躍するアーティストの人たちとの対話を通して、アートの本質とは何かを実際に明らかにしていき、本質を捉えることが、アートの実践にどのように生きるのか、役立つかを浮き彫りにしていきたいと思います。

     

    DAY 2nd

    第三回「ASE×ビジネス力」

     人々に“価値”とみなされることによってはじめて、マネタイズも可能になり、持続可能性につながります。ビジネスとして成立させるため、それぞれの関心を社会に価値とみなされるコンテンツにまでどう高めるのか、そのポイント(本質)を明らかにしていき、参加者がそれぞれの立場にどう活かすかを考え、実践する契機とします。

     

    第四回「ASE×プロデュース力」

     人生100年時代と言われ,副業も認められ、多様な生き方に開かれてきたこの時代において、自分の価値やタレントを明晰に自覚したうえで、成長深化し続けると同時に、社会の価値となるようプロデュースしていく力は、本質を輝かせ自由に生きる上でさらに重要性を増しています。ここではSNSの活用法も含めたその具体的なプロデュース力の高め方を考えます。アーティストやアスリートに限らず誰かを応援したい、プロデュースしたい方、あるいは自分自身をセルフプロデュースしていきたいという方は必見の回となります。

     

    DAY 3rd

    第五回 「アートを100倍楽しむ視点を獲得する」

     幼い頃、あるいは学生時代、美術や創作が大好きだったけど、あるときを境に、という声は多くの人から聞かれます。「なかったこと」にした関心を思い出し、それを輝かせることは、自身の最も深い自己、いわば「魂」を喜ばせることに他なりません。今ここで、純粋な「子ども」としてのアートの楽しみ方、成熟した「大人」のアートの楽しみ方を視点として得ることで、その後の人生を豊かに充ち足りたものにしていく契機を提供します。
     

    第六回「スポーツのいろいろな楽しみ方を知る」

     学生の頃、競技としてのスポーツを志しており、スポーツが自分の人生だったという人はかなりの数に上ります。しかし、その実は身体を動かすことが好きだった、身体の内的感覚を調整することそのものに関心があるという人も少なくありません。さらには関心のあるスポーツを観戦することがたまらなくワクワクするという人はそれ以上にたくさんいます。この講義では、その道の達人たちから、競技、ゲーム、観戦、身体感覚といった様々な観点からのスポーツの楽しみ方を学びます。

     

    DAY 4th

    第七回「ASE×コミュニケーション力とチームの力」

     現代社会においては、孤高のアーティストや個人競技のアスリートといえども、コミュニケーション力やチームの力を抜きに。持続的発展的に活躍することは困難です。特に社会に大きな価値をもたらしたいと考えたときに、個人の力だけではどうしても限界があり、それぞれの関心と得意な能力を組み合わせた実践、貢献しあう広義のチームプレーが不可欠になります。この回ではそれぞれの道を追究するアーティスト、アスリートの対話を通して、コミュニケーション力とチームの力の重要性と実践について考えます。 
     

    第八回「犠牲のマネジメントからよいマネジメントへ——ASEを通した実践から考える」

     本質行動学では犠牲(誰かのライフの棄損)の上に成果を出す「犠牲に基づくマネジメント」から脱却し、すべてのステークホルダーの幸せを志向する「よいマネジメント」を追及しています。犠牲に基づくマネジメントは、その道を追究するアーティストやアスリート、マネジメントが特に陥りやすく、近年パワハラ/セクハラ、そして逃げ道がないがゆえに自殺に追い込まれるといった問題が顕在化しています。

     

    DAY 5th

    第九回「成功するためのASEから幸せに生きるためのASEへ」

     これまでの社会は成功することが最上位の価値とみなす傾向があり、ややもすれば成功するためには自他の幸せをも犠牲にすることも珍しくありませんでした。ところが、本当は幸せになるために成功があるのであって逆ではないのですが、成功すればするほどよいという信念が不幸せな人を生むという不条理を生み出している側面がありいます。アート、スポーツ、エンテーテインメントは幸せなライフを実現するためにあるという、失念しがちな本質を体現していくにはどうすればよいか、講師のみなさんとともに考えていきます。 
     

    第十回「ASEの“すでに起きた未来”」

     本質行動学の祖ドラッカーは、未来は予測できないが、“すでに起きた未来”から予測することはできるとしました。実際、人間社会をひとつの生態として観察することで社会生態学者を名乗ったドラッカーが“すでに起きた未来”を踏まえて指摘した多くの予測は、数十年の時を経て実現しています。この回ではASEの“すでに起きた未来”から、これからのASE分野や社会はどのようになっていくのか、どのようなビジネスが展開されていくのかを考えていくことを通して、それぞれの分野の「すれに起きた未来」から先を予測する物の見方を獲得します。

     

    DAY 6th

    第十一回 「エンタメを楽しみ尽くす “善いオタク”のススメ」

     哲学者のバタイユは、人々も思想も有用性、つまり何かのための労働、何かのための手段に方よりがちですが、人生にはそのときを楽しむことそれ自体を享受することも大事であるとして、それを「至高性」と呼びました。エンターテイメントとは、まさに何のためでもなく、のびやかに人生を楽しむことそれ自体を指しています。
     

    第十二回「オタクとファンのWIN-WIN経済圏をどう創出するか」

     「オタク」という言葉は「漫画」や「寿司」とともに、日本文明が生み出した固有の文化として、世界的に広まっています。またジャニーズや秋元康という天才が創出したファンビジネスにも、それぞれのエネルギーを交換し応援しあうことでWIN-WINの関係において経済を廻す幸せな経済のヒントが詰まっています。ここではその道を分析してきた専門家の話をもとに、「オタク」と「ファン」という二つのコンセプトの異同を軸として、それぞれがもたらす意味と価値を探求します。

     

    DAY 7th

    第十三回、第十四回「余白」

     EMSでは「予定調和よりライブとご縁の妙を」をコンセプトの一つとして掲げています。人間が頭で考え予定したことは、すべてその過去の状況で考えたものであり、進行した先の未来における最善にはなりえないためです。ここではあえて予定を組まず、余白を残しておくことで、本コースの流れのなかから、ぜひこの人の話を聞きたい、このテーマを深めたいというものが出てくると思うので、そうした機会を入れる余地を残しておきたいと思います。
     

    DAY 8th

    第十五回、第十六回「ASEコースを実践に活かす/未来のエースを発掘する」

     EMSの学びは、各回の授業後にリフレクション(レポート)を書き、チームや全体でシェアし学びを深め合うことができる構成になっています。そこで最終回は、本質行動学の観点から特に優れたASEコースを実践に活かしたリフレクション(レポート)を書いた参加者に講師として登壇して収録に臨んでいただきます。リフレクションを事前に読んできてもらい、そうした登壇者同士の対話から全体の学びをさらに深める形で進めていきます。

     

  • 登壇講師

    (決定次第随時追加予定)

  • Essential Professor
    西條 剛央

    プロフィール

    Essential Management School 代表

     若手研究者の登竜門といわれる日本学術振興会特別研究員DCおよびPDを経て、最年少で早稲田大学大学院(MBA)専任講師、客員准教授を歴任。MBAでの哲学に基づく独自の授業が注目され、『Forbes』に取り上げられる。2019年より現職。専門は本質行動学。Essential Management Schoolの代表、株式会社本質行動学アカデメイアの代表取締役を務める。

     2011年の東日本大震災に際して、構造構成主義(本質行動学)をもとに3000人のボランティアにより運営される50のプロジェクトからなる日本最大級の「総合支援ボランティア組織」に育てあげる。2014年、哲学に基づいて未曾有の災害に対応した功績が認められ、Prix Ars Electronicaのコミュニティ部門において、WWWやウィキペディアが受賞した最優秀賞(ゴールデン・ニカ)を日本人として初受賞。「ベストチームオブザイヤー2014」「最優秀グッド減災賞」「NPOの社会課題解決を支えるICTサービス大賞」受賞。著書に
    構造構成主義とは何か』(北大路書房)、

    質的研究とは何か(ベーシック編)』(新曜社)、
    質的研究とは何か(アドバンス編)』(新曜社)、
    人を助けるすんごい仕組み』(ダイヤモンド社)、
    チームの力』(筑摩書房)など多数。

  • 《参加費》

    「本質行動学ASEマネジメントコース」
    <定員200名>

    Essential Management Schoolとは「より幸せな人生をマネジメントできるようになるために、本質をもって自らを研究し、深化させる場」となります。自らを研究する主役はそれぞれのメンバー自身であり、授業・課題・リフレクション・チーム・補講・部活・ 酒場・タクトル、といったものがその契機として用意されています。そうした諸契機の体系からなるEMSという場を維持運営するための運営費用を参加費としてお支払いいただいています。修了された皆様からはこのコンテンツでこの価格は安すぎるのではという声が多数寄せられていますが、創設期価格として今回は参加費を据え置きとさせていただきした(5期以降適性価格にさせていただく可能性がございます)。

     

    参加費は以下の2つからお選びいただけます。

     なお、「本質行動学ASEマネジメントコース」には、EMSの奨学金(定価の半額分を給付/全額給付)が適用される可能性がございます(コース修了時に給付されます)。御希望の方はお申込み時にご申請ください。

     

    1)一般 各155,500円 *1

     

    2)EMSi Fellowまたはオンラインサロン「EMS」会員(予定者含む)

    特別価格 各111,100円 *1 *2

    ※FellowかオンラインサロンEMS会員であればこの特別価格で参加いただけます。ただしFellowになるためには特論基礎原理コース(旧特論1)修了が要件であるため、新規の方はオンラインサロン会員になっていただく必要があります。Fellowで再受講される方は、オンラインサロン会員でなくともこの特別価格で参加することができます。

     

    *1 金額はすべて税別。上記の参加費には、①全授業料、②リフレクションシェアシステム「スクールタクト」使用、③スクールタクトレポート添削、④Zoom使用、⑤補講参加費、⑥オンラインエクストラディスカッション(OED)、⑦修了レポート(論文)審査、⑧修了者への修了証書(原則データ形式。ガラス形式希望の方は別途実費5,000円を頂戴します。)、⑨最終日の修了式の参加費を含みます

     

    *2 Essential Professor西條剛央主催の月額4,400円のサロンの現会員および会員予定の方。西條の本質的な格言が毎日配信され、ドラッカーをはじめとする連載により学びを深めることができるため推奨します(夜間飛行により運営される別の媒体となりますのでこちらにお問い合わせください。また本特別価格は、講義開始時までに、オンラインサロン「EMS」会員手続きを完了している方が対象となります。お手続きは、クレジットカード決済の場合、夜間飛行にお申込いただいてから最速2日で完了いたします。銀行引き落としの場合はさらにお時間を要することが想定されますので、余裕をもってお申込ください)。

     

    ■お申込みの流れ

    1 募集開始
     規約とクレドを御確認の上、お申込みください。その際には、規定文字数以上の参加動機、経歴をご記入ください。また、紹介者がいらっしゃる場合には、審査を免除させていただく可能性がありますので、必ずお書きください。
    2 お申込締切日
     定員に達し次第、締切させていただきますので、早めにお申込みください。
    3 受講審査
     応募書類やZoomイベント参加等を通じた多角的な視点から受講可否を判断させていただきます。

    4 受講可否のご連絡
     順次、正式申込用フォームをお知らせしてまいります

    5 受講料お振込締切日
     
    クレジットカードによる決済をお願いしています
     

    ・講座開始日以降のキャンセルについては原則として返金できませんのでご了承ください。

    ・受講可否のご連絡後、参加費お支払いをもって、お申込完了とさせていただきます。

    ・定員に達しますと募集期間内でも申し込みを締め切る場合がございますので、なるべくお早目にお申し込みください。

     

    お申し込み時にはEssential Management School4期生参加規約をお読みください。


    *一次早期申込にて、4期基礎原理コース開始前にお申込みいただいた方は、奨学金対象として優先させていただきます。
    *ASEマネジメントコースの参加資格は、本質行動学基礎コース修了者のみとなります。未修了者の方は、同時に開催される4期本質行動学基礎コース(MBALのみ)に御参加し必ず修了ください。
    *二次早期申込以降の奨学金対象は早期申込者及び過去に奨学金を受給されていない方を優先させていただきます。
     

    本質行動学ASEマネジメントコース 
    一次早期申込
     募集開始:2020年10月26日(月)予定

     お申込締切日:2020年11月13日(金)23:59  

     受講可否のご連絡:2020年12月25日(金)までに順次
     受講料お振込締切日:2021年1月15日(金)23:59
     


    二次早期申込
     募集開始:2020年11月14日(土)予定

     お申込締切日:2020年12月13日(日)23:59  
     受講可否のご連絡:2020年12月25日(金)までに順次  
     受講料お振込締切日:2021年1月15日(金)23:59


    後期申込
     募集開始:2020年12月14日(月)予定
     お申込締切日:2021年3月14日(日)23:59  
     受講可否のご連絡:2021年3月19日(金)までに順次  
     受講料お振込締切日:2021年3月26日(金)23:59

  • MBALの学びの流れ

    ■ステップ1(資料を通した学び) 

    入学後、配布される事前課題論文、書籍を通じて、全体像や背景を知ることで、各講義の詳しい内容を理解する基礎知識を身に着ける

    ■ステップ2(動画を通した学び) 

    毎週配信される講義動画を視聴し、自らのペースで学びの質を高める

    ■ステップ3(双方向の学び) 

    各曜日のMBALに参加、講師との質疑応答やディスカッションを通して、〇〇の本質を自分に落とし込み、実践に展開できるカギを得る

    ■ステップ4(参加者同士の学びあい) 

    スクールタクトにリフレクションを書き、相互に読みあい交流することでさらに学びを深める

  • アクセス

    第2期までは御茶ノ水のソラシティ エデュプラでリアル受講を行っていましたが、第4期はすべてZoomによるオンラインでの開催となります(URLは入学許可者にのみ、お伝えいたします)。

    ×
    エッセンシャル・マネジメント・スクール設立準備室(以下、「当社」といいます。)は、講義・講座、セミナー、イベントなど教育関連のコンテンツを提供する事業者です。
    
     
    
    当社は、お客様や社会から信頼される企業として発展していくため、個人情報を適切に取り扱います。個人情報の取り扱いについてこのプライバシーポリシーに定め、会社ウェブサイトに掲示します。また、個人情報を保護する仕組みを継続的に見直し改善します。
    
     
    
    個人情報の収集、利用、提供に関する保護指針
    当社は、サービスの提供や改善等を行う目的で、お客様から個人情報をお預かりしています。お客様の個人情報は非常に大切であり、情報漏洩などのリスクから保護し、お客様や社会から信頼される企業として発展していくために個人情報に関する法令、国が定める指針その他の規範、その他当社業務に関連する法令、指針その他規範等を遵守し、個人情報保護に取り組んで参ります。
    
     
    
    個人情報の収集
    当社は、個人情報を収集するに際し、当社業務遂行に必要な場合に限定し、その利用目的を特定し、目的外利用は行いません。また、適法かつ公正な手段により取得した次の情報を取り扱います。
    当社サービスを提供するためにお客様から各種フォームより取得した氏名、住所、電話番号、メールアドレスなどの情報
    当社サービスを利用いただくことに伴い当社が取得した取引記録、IPアドレス、Cookie、アクセス情報などの情報
    当社はこのほか、FAXや電話などによっても、お客様の個人情報を取得することがあります。
    
     
    
    個人情報の利用
    個人情報の利用は、その利用目的を以下のとおり定め、個人情報保護法その他法令により認められる事由がある場合を除き、ご本人の同意がない限り、この範囲を超えて個人情報を利用することはありません。
    
    当社サービスの提供に関する連絡、当社サービスのサポートの提供
    
    必要書類の送付、お問い合わせ対応
    アンケート、お知らせメール(緊急時対応を含む)、メールマガジンの配信
    お客様への請求書作成、発送委託のための代行業者への情報提供
    当社および関連会社が提供するサービスについての通知
    
    お客様の本人確認
    お客様が、当社の取得した情報を閲覧・修正し、利用状況を閲覧するため
    
    当社サービスの統計分析処理
    その他、当社がウェブサイト上で公表し、お客様から同意を得た用途での使用
    
    個人情報の利用目的の変更
    当社は、変更前の利用目的と関連性を有すると合理的に認められる場合は、利用目的を変更することがあります。なお、利用目的を変更した場合は、変更された利用目的について本人に通知あるいは当社ウェブサイトなどにて公表します。
    
     
    
    個人情報の提供
    個人情報利用目的のうち、当社およびその関連会社が提供するサービスについての通知については、当社は、お客様がこの通知などを受け取るかどうかを選択できるような仕組みを提供します。
    当社は、個人情報をお客様の明示的な同意なくして第三者に販売したり貸し出したりすることはありません。
    当社は、上述の利用目的の範囲内で個人情報を利用する際、第三者にその代行を依頼する場合があります。その場合、当社は、当該第三者がこのプライバシーポリシーに従い、正当な利用範囲内で利用の代行をするために必要な個人情報のみを提供します。これらの会社は、お客様の個人情報を秘密情報として保持する義務を負い、当社の依頼事項以外の目的で当該情報を使用することは、当社との契約によって禁止されます。
    当社は、個人情報利用目的から外れた利用が行われないよう、個人情報へのアクセス管理や持ち出しの制限などを行っています。
    
     
    
    個人情報の漏洩、滅失又は毀損の防止及び是正に関すること
    個人情報の漏洩、滅失又は毀損を防止するため、当社は、個人情報へのアクセス管理、持ち出し手段の制限、外部からの不正なアクセスの防止のための措置などを実施しています。また、当社はすべての従業者に対し、定期的なセキュリティ教育を受講することを義務付けています。
    当社は、個人情報が各種規程の定めに従い、適切に取り扱われていないことを確認した場合、是正処置を指示し、報告を求め、その取り扱いが適切になったことを確認しています。
    
     
    
    Cookie情報の利用、広告配信等について
    当社は、当社のウェブサイトにおいて、当該ウェブサイト内容の変更、ナビゲーションの強化などお客様へのサービスの向上を目的として、第三者のものを含むCookieを利用することにより、当社のウェブサイトからお客様のコンピュータ内にデータを送信し、お客様がご利用中のコンピュータ内に保存することがあります。
    このCookieは、お客様の個人情報を識別するために用いられるものではなく、お客様ご自身でお使いのブラウザの設定を変更することにより、Cookieの機能を無効にすることができます。
    
     
    
    Cookie等を利用した広告配信事業者による広告配信について
    当社は、複数の広告配信事業者と提携し、インターネットサイトにおいて当社の公告を掲載することがあります。お客様がCookieの受け取りを可能な設定としている場合は、広告配信事業者の広告枠に当社の広告が表示されることがあります。広告の配信を希望されないお客様は、以下のオプトアウトページにアクセスし、各事業者サイトの手順に従い、無効化の設定をしてください。
    
     
    
    事業者名 Google
    利用目的 ターゲティング広告
    オプトアウトページ https://adssettings.google.com/u/0/authenticated
    
     
    
    苦情および相談への対応に関すること
    
    当社は、個人情報の利用、提供、開示または修正等に関する苦情その他個人情報の取り扱いに関する苦情を適切かつ迅速に処理します。
    当社の個人情報の取り扱いが適切でないと思われる場合には、お問い合わせフォームよりお問い合わせください。